2008年11月22日

●BGMを入れてみました^^

●右上にプレイヤーおきました、ランダムで曲が鳴ります。うるさい方はポーズで消してね。
鳴ってる曲の解説もありますよ^^BGMの曲名とその曲を収録しているアルバムも併記しておきます。
使用曲はすべて ENYA です(^_^)。ENYAの曲から、中つ国に似合ったものを選んだつもりです。やっぱ中つ国にはケルト系、とくにゲール語が似合いますね。ときどき一部の曲を入れ替えています(^_^)。
回線状況によって読み込みがとまったり、やたら遅くなるようなことがあるようです><。ご容赦ください。
2008年12月29日更新


May It Be ・・・・・・・LotR「旅の仲間」サントラ盤収録
映画LotRの「旅の仲間」のエンドロールで流れた曲ですね(^_^)。エルフ語(クウェンヤ語)で歌われている部分、「Mornie utulie 、Mornie alantie 」(闇が訪れた、闇が落ちた)が大変印象的です。

Lothlorien ・・・・・・・「Shepherd Moons」収録
『指輪物語』の大ファンでもあるENYAが作った「ロスロリアン」。インストゥルメント曲。

The Celts ・・・・・・・ 「The Celts」収録
BBC放送アイルランド支局のドキュメント番組「幻の民ケルト」のために作られたテーマ曲。インストゥルメント曲。

The Bire Dance・・・・・・・ 「The Celts」収録
とても美しいインストゥルメンタル曲。

Boadicea・・・・・・・ 「The Celts」収録
ケルト全開のインストゥルメンタル曲。

Dan Y Dwr・・・・・・・・・・・ 「The Celts」収録
詠み方もわからないゲール語の曲(笑)。

The Sun in the Stream ・・・・・・・ 「The Celts」収録。
イリアン・パイプ(アイリッシュ・バグパイプ)の音が哀愁いっぱい。


Smaointe... ・・・・・・・「Shepherd Moons」収録
Enyaのネイティヴ・ランゲージであるゲール語(ケルト語)による歌。

Pax Deorum ・・・・・・・「The Memory Of Trees」収録
これはラテン語で歌われていますが、雰囲気は最高! 
ENYAは歌詞、曲にあったランゲージを作詞家で友人のローマと相談しながら決めています。英語、ゲール語が主ですが、ラテン語、イタリア語、日本語(!)で歌っているものまであります(^_^)。2005年のアルバム「Amarantine」では、ついにトールキン教授並みに創作言語まで作ってしまいました(笑)。

Ebudae ・・・・・・・「Shepherd Moons」収録収録
ゲール語の歌。

Water Shows the Hidden Heart・・・・・「Amarantine」収録
これも創作言語「Loxian」で歌われている曲。

The River Sings・・・・・「Amarantine」収録
大変にケルト色の強い、ゲール語による歌。

Epona・・・・・・「The Celts」収録。
妖精が飛び交うような、とても美しいインウトゥルメント曲。

March of the Celts・・・・・「The Celts」収録。
BBC放送でドキュメント「幻の民ケルト」の主題歌の候補を探していたさいに、この曲を聴いてEnyaの採用を決めたという記念すべき曲です。

The Memory of Trees・・・・同名のアルバム「The Memory of Trees」に収録。
インストゥルメント曲です。

■映画『Lord of the Rings』から3曲追加しました。

In Dreams・・・・映画のテーマともいうべき曲。ボーイ・ソプラノの歌入り。

Concerning Hobbits・・・・ホビットについて。第1部「旅の仲間」の本編の冒頭、ビルボがホビットとはこういうもんだというナレーションを語るバックに流れる曲。

Into the West・・・・・西へ向かって。第3部「王の帰還」のエンドロールに流れる素敵な歌。
posted by ラリエン at 01:49 | TrackBack(0) | BGM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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